ホボホボビジン

よくよく考えたら“非ホボホボビジン”って難しいですよね。
容姿が美しい人でも、性格が悪かったら“非ホボホボビジン”だっていう人もいるし、逆に心の醜さが容姿に現れるとも聞きますよね。
じゃあ、“非ホボホボビジン”っていったい何なんだろ?

 

そんな素朴な疑問を解決して本物のホボホボビジンになっちゃいましょ?

 

”ホボホボビジンになりたい”

 

日々、そう願ってやまない女のコはいつの世でもいます。
でも願ってるだけじゃ、だめ!行動しなくっちゃ!
そのためにも、まずはホボホボビジンじゃない状態≒“非ホボホボビジン”がどういうことか、知っておきましょ!

 

”非ホボホボビジン”ってどういうこと?

 

よくよく考えたら“非ホボホボビジン”って難しい。

ホボホボビジン

容姿が美しい人でも、性格が悪かったら“非ホボホボビジン”だっていう人もいるし、
逆に心の醜さが容姿に現れるとも聞きますよね。

 

じゃあ、“非ホボホボビジン”っていったい何なんだろ?

 

「非ホボホボビジンとは、コーチングの用語で言うとエフィカシーの低い人」だそうです。
エフィカシーとは、外界の事柄に対し、自分が何らかの働きかけをすることが可能であるという感覚。
簡単にいうと自己評価ですね。

 

「自分はこういう人間なんだ」というセルフイメージ、これをエフィカシーといいます。
ということは、エフィカシーが低い=自己評価が低い人ということですね。

 

例えば、「私はクラスで誰よりもいい成績をとることができる」「私は学校で誰よりも速く走れることができる」など、人は、自分に対して何らかの評価を下しています。
それは他人からの評価を鵜呑みにする場合もあれば、自分で気付いたこともあります。

 

しかし、そうやって築かれたエフィカシーによって、その人のパフォーマンスは大きく左右されてしまうのです。
人間は、「自己がここにある」という自己イメージへの評価レベルでしか、パフォーマンスを発揮できないようになっています。

 

ということは、イメージの力で人はどこまでもパフォーマンスを向上させられるってこと。
自己評価が低い人が非ホボホボビジン。 非ホボホボビジンをやめたきゃとにかく自己評価をあげればいいだけなんです。

 

もっといえば、エフィカシーを上げれば、人はホボホボビジンになれる!
でも、どうやったらエフィカシーを上げられるの?

 

まずはゴールの設定からです!
自分の人生のゴールをまず設定して、私の人生のゴールまで行きつく能力が高いわ、と思う人がホボホボビジンです。

 

ゴールが決まったら、あとはホボホボビジン街道まっしぐら?
頑張りましょう〜♪